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物件の種類

物件の種類

日本とは物件の呼び方や種類が少しだけ違うのですが。アパートと言えば少し安い感じがしてマンションと言えば少し高いイメージがしますが、ここではアパートもマンションもアパートメントと呼ばれます。ではマンションの言葉はどのように呼ばれているのか下記に記しました。。
House:一戸建ての事です。
Mansion:Houseの中でも敷地内に建大豪邸のこと。
Duplex:一つの敷地の中に二軒の家が建っている事。
Toriplex:一つの敷地の中に三軒の家がって建っていること。連棟の場合が多いですが、独立している場合も。また平屋の場合も二階建て以上の 場合もあります。
Villa:三軒以上の平屋が一つの敷地に経っていること。
Apartment:マンション・アパート
Flat:賃貸のアパート・(部屋の数が少ないもの)
Unit:マンション・アパートの1室
のご入居。 上記は土地登記上、土地毎に独立したGreen Titleと呼ばれます。Green Title以外の集合住宅の土地登記簿は、ストラータ・タイトルと呼ばれ、同じ土地内に所有される人との共有することになります。ストラータ・タイトルの物件を購入される場合は、室内以外の増改築には管理組合の承認が必要なことや、共益費や修復積み立て金が必要になる場合が多 いことにご注意下さい。尚、Survey Strata Title(サーベイ・ストラータ・タイトル)の場合は、登記上は集合住宅であっても取扱いは独立した形になるので、管理組合の承認や共益費等、一般的に 必要ではありません。

収益物件の種類

区分所有って何?収益物件にはいろいろな種類の物件があります。一棟/ マンション(一棟)などの一棟売り。この一棟というのはそ名のとおり丸ごと建物一棟の販売を意味しています。マンション(区分所有)というのもあります。この耳慣れない区分所有というのは、 建物の一室、マンションであれば、マンションの一室を購入するということです。ざっと種類をあげてみると。 アパート(一棟)・・・アパートを丸ごと一棟
マンション(一棟)・・・マンションを丸ごと一棟
店舗付住宅(一棟) ・・・住宅の一部が店舗になっている物件一棟
店舗事務所(一棟) ・・・建物が事務所や店舗になっている物件一棟
ビル(一棟) ・・・ビルを丸ごと一棟
マンション(区分所有)・・・ マンションの一室を所有
店舗(区分所有) ・・・建物の店舗部分を所有
事務所(区分所有) ・・・建物の事務所部分を所有
店舗事務所(区分所有) ・・・建物の店舗と事務所部分を所有
と、いろいろな種類の収益用の物件があります。

アパートの区分所有というのはないのだろうか

似たようなのがありました。テラスハウスというのを聞いたことありますでしょうか?テラスハウスというのは、2階建て程度の一戸建て風の家が二軒以上連結して1つの建物になっているものでして、その一室を住宅として、販売していることがある。 土地権利:たいてい所有権ですが、たまに借地権、定期借地権などがあります。
所有権・・・目的物を自由に使用・収益・処分できる権利。
借地権・・・建物の所有を目的に、地主から土地の方を借りて使用する権利。
契約期間は最低三十年、更新後の契約期間は1度目が二十年以上、二度目の更新以降は十年以上
定期借地権・・・契約期限が来た時に契約の更新がなく、建物を取り壊して更地にして返還する必要がある借地権のこと。
契約期間が五十年以上の一般定期借地権、同十年以上二十年以下の事業用借地権、そして同三十年以上で、建物付で土地を返還できる条件の付いた建物譲渡特約付借地権があります。
(マンションは)区分不動産所有権・・・マンションなどのような建物の一部(専有部分)の所有権。マンションの住むところは専有部分と呼ばれ、階段や廊下などは、共用部分として区別されます。専有部分は自由に修繕したり売買することが出来ます。

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